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鹿児島知事、官房長官との単独面会応じず(読売新聞)

 普天間飛行場の移設先として政府が鹿児島県・徳之島を検討していることについて、同県の伊藤祐一郎知事は23日の定例記者会見で、「徳之島での反対集会を見る限り、5月末の決着は絶対に不可能だ」と述べ、官房長官から単独の面会要請があっても応じないとの考えを示した。

 徳之島への移設を巡っては、地元3町長のほか鹿児島県議会などが反対を表明。滝野欣弥官房副長官が20日、3町長に平野官房長官との面会を要請したが、3町長は拒否した。

 知事も「県民の理解が得られる状況にはない」として受け入れ拒否の立場。面会要請があった場合について「3町長と一緒なら同席してもいいが、単独で会うことはない。町長らと会うことが先決だ」と述べた。

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区民ミュージカル 25日、2年ぶり再演(産経新聞)

 北区民が中心となり結成された劇団による手作りミュージカル「王子の狐 ねがいの石」が25日、同区王子の北とぴあさくらホールで2年ぶりに再演される。

 このミュージカルは王子地区の狐伝説を題材に作られたもので、脚本をはじめ、演出、衣装製作まですべて区民がかかわっている。平成20年4月に初上演し、好評を博した。この直後から「ぜひ、もう一度」との声が上がり、同年12月に再演が決定。

 今回の出演者は3歳から80歳までの約70人で、18日は区立王子小学校に集まり、本番に向けて歌や踊りの最後の練習に励んだ。

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舛添前厚労相 新党に触れず 東国原知事と会談(毎日新聞)

 自民党の舛添要一前厚生労働相は15日、東国原英夫宮崎県知事と国会内で約40分会談し、地方分権などについて意見交換した。新党に関する話題は触れずじまいだったが、執行部を批判しながら東国原氏や橋下徹大阪府知事との連携に動く舛添氏に対し同日、党内で離党要求も公然化した。「新党」カードをちらつかせて存在感を高める舛添氏の戦術は限界に近づきつつある。

 会談は東国原氏が要請して実現した。同氏によると、国から地方への権限・財源移譲のあり方などが主な話題で「新党や離党には一切触れなかった」という。ただ、舛添氏は「解党的出直しが叫ばれて久しいが、なかなか進んでいない」と党への不満も語った。

 東国原氏との会談に先立ち、舛添氏は党本部で行われた全議員懇談会を欠席した。これが引き金となって党内から舛添氏への批判が噴出。山本幸三元副経済産業相は懇談会で「結束を乱すなら除名だ」と語気を強め、後藤田正純元内閣府政務官は会合後、「(党を)出るのなら明日にでも出た方がいい」と突き放した。【木下訓明】

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慎太郎知事「シルバー新党」に怒り爆発!「このままじゃ死ねない。若いやつは腰抜け」(スポーツ報知)

 10日旗揚げの新党「たちあがれ日本」の応援団を自称する東京都の石原慎太郎知事(77)が9日の定例会見で「老人、老人というが、若いやつはみんな腰抜け」と語り、“シルバー新党”と揶揄(やゆ)する一部の声に怒りを爆発させた。また、自身は、今夏の参院選と来春の都知事選に出馬する意思がないことを明言した。新党の名付け親でもある石原氏は、10日に都内で行われる旗揚げ会見に出席する。

 10日に旗揚げする新党「たちあがれ日本」の応援団を自称する石原氏。この日の会見では、都知事を辞職して参院選に出馬するという“ウルトラC”を否定した。「ありません。あり得ません。(知事の任期後となる)来年に選挙あったら、別だけどね。何でそんなことしたかというのは、明日(10日)にゆっくり話しますから」

 石原氏はこれまで、来春の都知事選には出馬せず3期で引退することを明言している。周囲からの4選待望論についても「あ~、無理だね。あんまり年寄りをいじめない方がいいよ」と消極的な姿勢を示した。新党内では、知名度のある石原氏の参院選擁立論も出ていたが、築地市場の移転問題などを抱えるため見送られたという。

 新党に関する質問を「ダメ」と拒否していた石原氏だが、「憂国論」は徐々にヒートアップ。「国を憂うのは誰だって憂いている。みんなは(「たちあがれ日本」のメンバーを)老人、老人というけどね、若いやつは何している? みんな腰抜けだ。戦争の体験がある僕たちは、このままじゃ死ねない。だいたい、入学式に親がついていくバカな時代になっちゃったんだ。よく考えた方がいいよ」。「立ち枯れ日本」などと酷評され、支持が広がらない現状にいらだったのか、不満を爆発させた。

 石原氏は新党のブレーンとして支援していく方針で、10日の旗揚げ会見にも出席する。自身が名付けた「たちあがれ日本」に参加する平沼赳夫元経済産業相(70)を「僕の弟分」と言うほど、政治信条は近い。新党参加予定者5人(平沼氏、与謝野馨元財務相、園田博之元自民党幹事長代理、藤井孝男元運輸相、中川義雄参院議員)の平均年齢は69歳。参加者の中からは「若手の起用が必要」との声もある。三男の石原宏高前衆院議員(45)の去就等に関して、石原都知事はこの日は一切言及しなかったが、参院選までに“石原人脈”を使い、党勢を拡大していくことを目指す。

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 東国原英夫宮崎県知事は6日、平沼赳夫元経済産業相らが結成する新党について「現時点では、第三極として存在感を示せるかどうかは疑問だ。敬老会みたいな『囲碁指して終わり』になってしまうと、この国の行く末が不安になる」と述べた。都内で記者団の質問に答えた。 

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